ご登壇企業
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デザイン制作・Web販促代理店を経て2018年に(現)株式会社JACKへ入社。撮影・デザイン・Web制作からECシステムPM・UI/UX設計を担当し、D2Cブランド立ち上げではアートディレクターも経験。現在はTSI デジタルビジネス統括部コンテンツ課として、販促コンテンツ制作・分析・UX改善とクリエイティブメンバー育成を統括。映像ディレクション・撮影・編集もこなし、クリエイティブと数字の両軸でECの販促効果最大化に挑む。「偶然にも同じ時代を生きる"生活者"として社会を盛り上げたい」が指針。
アパレル小売業界にて、店舗販売からEC運用、企画/クリエイティブ制作までを一貫して経験。
現在は自社が展開する約30ブランドが関わるコンテンツ制作において、円滑な運用のための仕組み作りやプロジェクト管理の標準化に従事。
制作現場への理解を基盤とし、「何を作るか」という企画の視点と、「どう作るか」という組織全体の効率化の視点。この両輪で、多ブランドが混在する大規模な運営体制を支え、継続的に価値を生み出せる土壌作りを推進している。
大学卒業後、日系および外資系の携帯電話メーカーでキャリアを積み、2010 年に MBA を取得したのを機に、外資系 e コマース日本法人へ転職し、デジタルコマースのキャリアに転身。
その後、高級ペットフードブランド、高級キッチン用品ブランド、高級化粧品ブランドの日本法人で、デジタル領域における事業責任者を歴任。2023 年5月から QVC ジャパンにおいてデジタルマーケティング・e コマース事業部門を牽引。
WEBマーケティング会社およびコンサルティングファームでCRM戦略やデータ利活用戦略、BPRプロジェクトに従事。現在はデジタルマーケティング構想策定から施策設計、業務設計、アーキテクチャ設計、データ設計まで一貫したコンサルティングを提供。その中でも、リードナーチャリングからCRMまでのデジタル/リアルチャネルを横断した総合的なコミュニケーション戦略立案のプロジェクト経験が豊富。また、直近ではAIを活用した業務効率化のプロジェクトに従事。
デジタルマーケティングおよびSaaS領域において、長年にわたりエンタープライズ営業に従事。一貫して「データとテクノロジーを活用した顧客体験の変革」をテーマに企業の事業成長を支援。グローバルな知見と日本市場の特性を融合させた戦略立案を得意とする。
アドビ株式会社では、マーケティングソリューション部門に従事。日本市場においてデジタルマーケティングの概念が浸透する黎明期から、CMSやデータ分析基盤の導入を推進し、企業のDXの礎を築く数多くのプロジェクトを推進。その後、株式会社セールスフォース・ジャパンに参画し、Regional Sales Directorとして営業組織を牽引。同社では、企業のビジネス課題に対してデジタルマーケティング戦略を統合した包括的な提案を行い、顧客の収益最大化とカスタマーサクセスの実現に尽力。現在はContentsquareにてデジタルマーケティングの知見を活かし、ユーザー行動の可視化と改善を通じたDX支援に尽力している。
各社ブースでの展示をお楽しみください。早期入場特典として、キッチンカーでのランチをご用意しております。
Contentsquare Japan合同会社
カントリーマネージャー
堀井 健一郎
コクヨ株式会社 執行役員 ビジネスサプライ事業本部長
株式会社カウネット 代表取締役社長
コクヨサプライロジスティクス株式会社 取締役
宮澤 典友 氏
BtoB-ECならではのデジタルCX改善と、自律的に課題を解決する組織づくりの実践事例をご紹介します。延べ1,800名超が参加するデジタル人材育成プログラム「KOKUYO DIGITAL ACADEMY」を中心に、スモールスタートから現場の声をもとに改善を重ねながら3年間進化し続ける運営の仕組みと、購買管理システム「べんりねっと」でContentsquareを活用した顧客行動の可視化により、さまざまな社員が自ら課題を発見し改善に取り組む実態をお伝えします。
株式会社ナースステージ ナースリー事業 マーケティング担当 参事 並木 純一 氏
Braze株式会社 カスタマーサクセス部 カスタマーサクセスマネージャー 古橋 一騎 氏
お飲み物をお楽しみいただきながら、各社ブースでの展示をお楽しみください。
株式会社ギャプライズカスタマーサクセスグループ 篠原 実 氏
ライフネット生命保険株式会社 データ・AI推進部 橋詰 青弥 氏
株式会社SORAMICHIデータビジネス・AI推進部 執行役員 CDO
大和 大祐 氏
お飲み物をお楽しみいただきながら、各社ブースでの展示をお楽しみください。
資生堂ジャパン株式会社
EC事業部オウンドEC室
オウンドUXプランニンググループ
GM(グループマネージャー)
森田 慶仁 氏
資生堂ジャパンが運営する「資生堂オンラインストア」を、単なる販売チャネルから「ブランド価値提案プラットフォーム」へ進化させる戦略と、UX運用体制の変革について解説します。
大規模リニューアルから1年、高速化するサイト運営に対し「データはあるが意思決定に確信を持てない」という課題がありました。本セッションでは、ユーザー行動の文脈を深く理解するため「Contentsquare」を導入した背景を語ります。
さらに導入初期の壁を越え、定量・定性データを一体化した分析スキームの社内浸透への歩みを紹介。年間目標に組み込まれるまでに至った、意思決定を加速させる組織づくりの軌跡をお届けします。
株式会社TSI
デジタルビジネス統括部 デジタルマーケティング部 コンテンツマーケティング課 課長
竪川 翔太 氏
株式会社TSI
デジタルビジネス統括部 デジタルマーケティング部 コンテンツマーケティング課
関河 真歩 氏
株式会社電通デジタル データ&エンゲージメント部門 エンゲージメントストラテジー第2事業部 事業部長 一柳 寿一 氏
トレジャーデータ株式会社パートナーアライアンス 執行役員 Head of Partner Alliance 正木 大輔 氏
TIS株式会社 エンタープライズサービス事業部
デジタルマーケティングサービス第3部 チーフ 佐藤 佑樹 氏
AIが商品やサービスを企業の「想定外の文脈」で推薦し始める現在、あらかじめ企業が定義した従来のカスタマージャーニーでは、顧客の行動を正確に捉えきれなくなっています。
本セッションでは、この従来の枠組みから外れた未知の経路を「ロストジャーニー」と再定義し、そこに潜むAI時代の「見えない購買理由」をどのように紐解き、ビジネスの成長機会へと変えていくのかを解説します。
そのうえで、Contentsquareのデータから導き出す顧客理解のアプローチに触れながら、Shopifyを軸としたコマース体験、そしてTISが支援するAI時代の顧客体験設計・グロースの考え方をお伝えします。
株式会社 QVCジャパン
デジタルストア ヘッド
柴田 規成 氏
AIの進化やデジタル技術の発展により、企業と顧客との接点は大きく変化しています。その中で、顧客をより深く理解し、一人ひとりに寄り添った体験をどのように実現していくべきなのでしょうか。本講演では、QVC JapanにおけるCX推進の取り組みをもとに、顧客理解から見えてきた気づきや学び、そして組織やチームがどのように変化していったのかをご紹介します。AI時代における顧客体験のあり方を考えながら、企業がこれから目指すべきCXの未来についてお話しします。
Contentsquare Japan合同会社
カントリーマネージャー
堀井 健一郎
ブランド企業様限定で招待制のネットワーキングパーティーを開催します。

イベントに関するよくある質問です。
ECサイト、自社のウェブサイト、ブランド、顧客体験(CX)やデジタルに関わる方々にご参加いただけるイベントです。
お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
お申し込みはお一人につき1申込となっておりますため、お席確保のために個別のお申し込みをお願いいたします。


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